静岡のかかりつけの眼科で緑内障治療

定期検査を受けるようになり早期の緑内障と診断

父が緑内障と診断され失明はしなかったが死去定期検査を受けるようになり早期の緑内障と診断点眼治療を続けて悪化を防ぐ

近親者が緑内障を患ったということで自分も心配になり、定期的に眼科を受診するようになりました。
幸いかかりつけの静岡の眼科は緑内障治療の実績が豊富な病院だったので、検査も快く対応して貰うことが出来ます。
定期検査結果が問題が無いと分かるだけで安心していましたが、とうとう早期緑内障の可能性があるという結果が出てしまいました。
遂に出たかとショックでしたが、父の時に医師から早期発見が出来れば失明することを防ぐことが出来る可能性が非常に高まると説明されていました。
そのため早期発見することが出来て本当に良かったと思いましたし、実際に自覚症状は全く無く、詳細な検査でなければ発見することが出来ない程の早期でした。

【MRIを予定している方】

緑内障手術の中には目にステンレスの機械を埋め込むことがあります。
緑内障手術をしたことがあれば伝えてください。


【医療者の方】
ステンレス製のインプラントで、3テスラまでのMRI検査は偏位せず安定であることが確認されています。
今後は緑内障手術歴も訪ねてください。

— drK★眼科医兼クラウドワーカー (@doctorK1991) 2019年10月17日
治療実績も豊富な眼科なので、安心してお任せできると感じました。
幸い早期発見だったので現状では手術の必要性は無く、点眼薬を使用することになりました。
2種類の点眼薬を毎日点眼することになりましたが、失明することを防ぐためならばどんなことでも出来るという思いです。
毎月受診して症状が悪化していないか確認していますが、点眼薬が効いているのか症状の悪化が無いと医師から言われています。
父の診断がきっかけで自分も定期的に通うようになりましたが、父のことが無ければ定期検査などに来ていませんでした。

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